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ぱんだぐみ

ぱんだ1組『ぐるんぱのようちえん』
一人ぼっちのぞうのぐるんぱはみんなの役に立ちたくて働きますが、みんなのために作ったものが大きすぎて使いみちがありません。「もうけっこう」と言われてしまいます。そんなとき、子どもがたくさんのお母さんに子守りをお願いされて、なんとおもちゃに大変身!(お皿はプール等々)子どもたちに囲まれてぐるんぱのようちえんのできあがりです。
 
《きっかけ》
 ぐるんぱのようちえんの絵本を読んだところ、子どもたちがぐるんぱの作ったものに興味を持ち、
ぐるんぱの優しさやおもしろさにひかれていったことが印象にありました。
ぱんだ2組『どんぐりむらのぼうしやさん』
どんぐりのちーぽーくりんの3つぶはどんぐり村の帽子やさん。村ではちっとも帽子が売れないのでどんぐり町へ出かけました。ねずみの家族が帽子を買ってくれましたが帽子は全部同じもの…不思議に思ったぽーたちがついて行ってみると、わくわくする結末が‼
 
《きっかけ》
お話を読んだ時、みんなの反応がよかったのと、帽子を作ったら楽しそうだなと思い、このおはなしにしました。決まったことを伝えるとみんなやる気満々でした。
ぱんだ3組『てぶくろ』
ウクライナ民話 冬の定番のお話です。繰り返しの言葉が楽しくて劇遊びにも使われています。
日本で最初に発行されて55年になります。
 
《きっかけ》
子どもたちが親しみやすく、イメージしやすい絵本だと考え、読み聞かせをしました。
担任の思いが伝わり、子どもたちの反応がとてもよかったので取り組むことに決めました。
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